キャリアについて友人知人と話していると、決まって話題となるのが
「自分の今の職場は、果たして出世コースなのか、それとも閑職なのか」という話題だろう。
実際、その手の非公式キャリアパスの存在は、どこの会社でもまことしやかに語られている
ものだ。たとえば、同期とこんな会話をした経験のある人は多いはず。

「部長以上に出世するには、○○事業部出身でないといけない」
「最初の配属先が本社+都内のターミナル駅の支店でなければ、既に幹部候補から外されている」
「○○配属はソルジャー採用」

果たして、これらのジンクスはどこまでリアルに存在しているのか。
あるとすれば、いったんそこに進んでしまった場合、挽回することは出来るのか。

・「出世コース」は確かに存在する
・気にする必要のある人、ない人
・出世コースに近づく方法
・出世コースは原因ではなく結果である


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「退職時に余った有給休暇を無理に使うと悪影響は?」

+「雇用ニュースの深層」
「ブラック企業が社員を辞めさせる手口」ってなんですかそれ?
ブラック企業はそんなまわりくどいことしないからブラックなわけで。

富士通の余剰SE3万人職務転換は成功するか
製造ラインからSEへの職務転換は、つい10年前のことだ。
10年後安泰な職種は誰にもわからないが、今回の決定からは生き残るためのアプローチも
垣間見える。

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